Iwatani PRESENTS
近畿ブロック選手権  JTUエイジグループランキング対象大会
(第24回日本トライアスロン選手権 近畿ブロック代表選手選考会)

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お知らせ

【福井しあわせ元気国体

2018.10.07

【福井しあわせ元気国体
トライアスロン表彰式】

現地に来て実際に国体を見ることによって新しい気づきがたくさんあり勉強になりました。
今回の視察を糧に2024年開催の滋賀国体を成功させられるように頑張ります。


福井しあわせ元気国体

2018.10.07

福井しあわせ元気国体
いよいよ
男子スタートです!


【台風25号関連】

2018.10.06

【台風25号関連】
現在日本列島に接近している台風25号の影響により、「福井しあわせ元気国体」トライアスロン競技の時間および競技内容が一部変更になりました。
10月7日(日)【競技会当日】
・スタンダードディスタンスをスプリントディスタンスに変更
・成年女子⇒11:00スタート
・成年男子⇒13:30スタートに順延されました。
みんな
がんばれー!


【福井しあわせ元気国体視察】

2018.10.06

【福井しあわせ元気国体視察】
‪平成30年10月7日開催‬
国内最大の国民スポーツの祭典「福井しあわせ元気国体」の視察にきています♪
福井の街はテレビもラジオも新聞も国体の話題一色。

トライアスロンは福井県大飯郡高浜町会場で開催されます。
フラットで沿道近くのコースを周回するので、
国内トップレベルのレースを間近で観戦できます。

トップアスリートたちの熱い戦いが楽しみです~。


【島小トライアスロン新聞】

2018.09.25

【島小トライアスロン新聞】
子どもたちに夢や希望を与えるきっかけ作りを提供することを目的に、選手と身近に触れ合える取り組み「島小トライアスロン新聞」の発行を行いました。
キヤノン株式会社様より、
デジタル一眼レフカメラ機材貸出で、参加した島小学校5年生たちはレース撮影を実施しました。

子どもたちの写真と文章は独創性に富み、感動を伝えたい!という気持ちが強く伝わってきます。
一生懸命に取材して作ったアイデアいっぱいの力作が、この新聞にぎゅっとつまっています。

なお、同新聞は近江八幡市内の全小学校に配布されました。


【8月10日 近江八幡市長へ大会開催のご報告】

2018.08.10

【8月10日 近江八幡市長へ大会開催のご報告】
本大会の名誉大会長でもある近江八幡市の小西理市長へ、大会開催の結果報告に実行委員会役員と事務局で訪問させて頂きました。
今回で4回目の大会開催となり、ふるさと納税の活用も大変好評だったこと、
当日の来場者は選手を含1,800名を数え、大会は盛況のうちにつつがなく終了した点や、
今後の課題についてご報告、意見交換させていただきました。


【スタッフ慰労会‼︎】

2018.07.31

【スタッフ慰労会‼︎】
第4回びわ湖トライアスロン大会を無事開催することが出来ました。
エントリーいただいた選手の皆様、大会に携わっていただいた全ての皆様に、あらためて感謝を申し上げます。
今年は527名の方に大会にエントリーをいただき、また167名の皆様にボランティアスタッフとしてご参加いただきました。毎年、皆様に素晴らしい思い出と感動を残せるように、運営スタッフ一同いろいろと試行錯誤を重ね大会に挑んでおります。今年の反省点を活かし、皆様に愛していただける大会となりますよう、今日から新たにスタートいたします。
また来年、皆様とお会いできる事を楽しみにしております!


第6回スポーツ振興賞「日本商工会議所奨励賞」を受賞!

2018.07.25

第6回スポーツ振興賞「日本商工会議所奨励賞」を受賞!

公益社団法人スポーツ健康産業団体連合会と一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構が、スポーツや障がい者スポーツを通じて健康づくりをし、ツーリズムや産業振興・地域振興(まちづくり)に貢献している活動を表彰するとして、第6回スポーツ振興賞の各賞を発表しました。そのなかで「びわ湖トライアスロンin近江八幡」が「日本商工会議所奨励賞」を受賞いたしましたので ご報告させていただきます。

授賞式は、7月25日(火)東京ビッグサイト/東京都江東区で行われました。

受賞にあたり、大会開催にご協力ご支援いただきました地元住民、関係者、 応援してくださった皆様、そして参加していただいた選手の皆様にお礼申し上げます。

以下、選考委員の受賞作品に対する意見を頂戴しておりますので掲載させていただきます。

○母なる湖“琵琶湖”を舞台に、民間活力から国体会場へ
・地域スポーツイベントの成功例。
民間主体の大会として継続のためのひとつのモデル で、民間で立ち上げた大会が発展してきた過程は、興味深い。商工会議所、第3セクターとの連携ができており、民間活力で運営しながらも、市から特定目的事業の認定 を受けるなど、今後の発展に期待が持てる。ふるさと納税などの活用による資金調達はスポーツ分野ではあまり例がなく、今後の高い可能性を秘めている。パラジュニア やエイジリレーにおいてパラ選手の参加を奨励している。国体に向けて発展の可能性 が有る。


【しがスポーツ大使】

2018.07.14

【しがスポーツ大使】
平成30年7月13日
オリンピックメダリストなど、滋賀県出身や滋賀県を拠点に活動するトップアスリートのみなさんが務める「しがスポーツ大使」に
びわ湖トライアスロン招待選手でパラトライアスリートの宇田秀生選手が任命されました。


【パラトライアスロン】

2018.07.13

【パラトライアスロン】
宇田秀生選手 31歳 滋賀甲賀市出身
「 “鉄の左腕” で2020東京パラを目指す!」

2018年7月7日読売テレビ放送、
あすリートがWEB記事になりました。
びわ湖トライアスロンin近江八幡招待選手の宇田秀生選手の紹介記事です。

宇田選手は2013年に事故により右腕を失い、2015年からトライアスロン競技を開始。
去年7月には世界ランキング1位(2018年7月現在は4位)驚異のポテンシャルを持つ選手です。
目標達成に向け、日々厳しいトレーニングを続ける宇田選手に今後もご注目下さい。

https://ytv-athlete.jp/tv/2740


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